治療法のご紹介
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遠絡療法
手足のポイントを指や押し棒を使って刺激する遠絡療法は つらい
痛み
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シビレ
を緩和します。
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SSP(無痛電気ハリ)治療
電極を手足のポイントに貼り付け弱い電気を流します。少しピリピリはしますが、決して痛くはありません。
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無痛レーザー治療
手足のポイントに低出力の半導体レーザーを照射して、痛みシビレを緩和します。
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はり・灸治療
全身の疲れを癒し、免疫力を高める、定期的な身体の手入れが病気を予防し活力を生みます。
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指圧・マッサージ治療
道具を使わず人の手でコリや疲れをほぐす治療も、症状によっては行なうことが出来ます。
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ダイオード治療
ダイオードを手足のポイントなどに貼り付けることで、膝や首肩のコリや痛みを楽にします。
遠絡療法ってどんな治療?
柯 尚志(コウ ショウシ)医師
(ペレス銀座クリニック院長)によって開発された最新の痛み治療法
「遠道相応穴位経絡療法」を略して「遠絡療法」と呼びます。
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ハリ・灸や薬を使わず主に手足のポイントを刺激する安心・安全な治療法です。
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痛みのある所には直接触らず、関連のある手足のポイントから遠隔操作で痛みを和らげます。
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鎮痛剤の効きにくい「神経因性疼痛」などの難治性の痛みを緩和し、神経損傷の回復を早めます。
人間は身体の60%近くが水でてきていますが、その体内を色々な物質がつねに移動しています。
血液・リンパ・神経伝達物質・イオン・ホルモン等々が滞りなく移動循環して生命は維持されています。
遠絡療法ではこれらの流れを総称して
「
ライフフロー
(生体の流れ)」
と呼んでおり、人体には主なもので12本の
「ライフフロー(生体の流れ)」があります。
この「ライフフロー(生体の流れ)」に滞りがあるとその周辺に痛み・重み・シビレなどが発生します。
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遠絡療法は
手足の押圧刺激によって
「生体の流れ」を調整して滞りを正常な状態に戻してゆきます。
手足のポイントを押圧すると健康体の方ならそれほど痛くない刺激ですが
ポイントと対応している腰や首肩などに痛みなどの症状がある方は非常に強く痛みを感じます。
一ポイントにつき20〜30秒間、押圧する痛みをガマンしていただくと症状の改善を
感じていただけるはずです
レーザー治療器 TRINPL-D SSP治療器 TRIMIX505H 木製の押し棒
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血圧の高い方や心臓に既往症のある方、どうしても痛み刺激がツライという方でもご安心下さい。
SSP(電気治療器)や無痛レーザー治療器を遠絡療法的に用いて
痛み刺激の少ない治療も可能です。
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院長略歴
岡本 治人(おかもと はるひと)
鍼灸師・按摩マッサージ指圧師 遠絡療法専門治療師
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平塚市出身
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平塚江南高校、早稲田大学卒業
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湘南医療福祉専門学校を経てペレス銀座クリニック勤務、 柯尚志医師の元で遠絡療法の理論と臨床を学ぶ
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2006年 サクラ治療院開業
ご相談・ご予約専用電話
0463-35-0383
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